2017/12/09(土)
【12/9(土)更新】契約更改のお知らせ
2018シーズンへの契約更改を終えた選手の記者会見をお伝えします。各選手の記者会見でのコメントをご覧ください。


12/9

■1 松井 裕樹 選手
前半戦は自分の中ではある程度思った通りに投げられたのですが、後半戦は怪我をしてしまって、チームが苦しい状況の中投げられなかったので、来年は責任感をもっと強く持って臨みたいと思いました。
課題としては、コンディションはもちろんですけど、今はランナーを出しても抑えるというスタイルなので、ランナーを出さないで抑える、WHIPを下げるようにやっていきたいです。
来シーズンに向けて、まずは怪我をしないよう、1年間一軍で働けるように体作りをし、サファテがすごい記録作ったので、少しでもそこに近づけるようにやっていきたいです。

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■6 藤田 一也 選手
開幕戦からレギュラーを獲れずに1年が終わりましたので、自分としても納得いかないし、悔しいシーズンだったので、球団には悔しかった、すみませんと伝えました。
来シーズン、もう一度レギュラーを獲るつもりで、体を一から鍛え直して、1年間戦える体を作り、開幕からレギュラーを獲るという気持ちで臨みたいと思っています。
チームとしても自分としても悔しいシーズンだったので、来シーズンしっかり悔しさを晴らすためにも、しっかりトレーニングをして開幕戦を迎えられるようにし、最終的には1年間レギュラーで戦って、優勝に貢献したいです。

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■64 福山 博之 選手
前半戦は自分自身もチームもすごく調子が良かったのですが、後半戦で失速してしまったので、来年は是が非でも優勝してみんなでビールかけしたいです。
来年も野球をやらせていただいているという気持ちを忘れずに、チームのために身を粉にして頑張りたいです。
とにかくチームとしては優勝、日本一、個人的には70試合登板を目標に精一杯頑張ります。

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12/8

■33 銀次 選手
自分の中ではタイトルを2つ獲らせてもらって、CSもファーストステージですけど勝つことができていい経験ができたと思います。
来シーズンはこれ以上の成績を残せるようにやっていければと思います。
目標は、東北のため、応援してくれる方々のため、そして家族のために、誰よりも活躍して輝くことです。

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■53 高梨 雄平 選手
キャンプから一軍で投げさせていただいて、1ケ月間ファームも経験して、CSまで投げさせていただきましたけど、ファームでの1ケ月間があったから後半戦にしっかり投げることができたと思います。
それでも、目標とする福山さんのような投手になるには足りないものがありますし、全く満足したところはありません。
今年は1年間一軍で働けた訳ではないので、まずは今年できなかった、年間通して一軍で戦うということをできるようにやっていきたいです。

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■58 辛島 航 選手
登板間隔が空いたり、地方球場での登板だったりと調整が難しいところもありましたけど、こういう経験を来年以降活かせると思うのでプラスに変えていけるようにしたいです。
課題としては良かったり悪かったりがあるので、悪い時でもそれなりに投げられるようにしたいです。
来年の具体的な数字の目標は無いのですが、先発ローテーションに入り、自分より下の選手も出てきているのでそういう選手たちに負けないようにやっていきたいです。

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12/7

■4 岡島 豪郎 選手
今シーズンは悪いときも良い方向へ行くように努力できましたし、バッティング、守備、走塁全てにおいて新しいことにチャレンジできたと思います。
オフの期間はバッティングを強化して、キャンプ初日からアピールできるように体作りをしていきたいです。
選手会長としてチームの先頭で引っ張っていけるように、絶対優勝するぞという気持ちで臨みたいです。

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■32 枡田 慎太郎 選手
クライマックスシリーズを良い形で結果を残すことができましたので良かったです。
これからは、まず一年間怪我しない体を自主トレで作っていきたいと思います。野球をやっている以上はレギュラーを目指して、来年また野球ができる喜びを味わいながら一日一日を大切に過ごしていきたいです。

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■63 小山 雄輝 選手
来年はこそはという気持ちです。
移籍一年目があっという間に終わってしまいましたが、セ・リーグとパ・リーグの戦い方の違いなど色々と発見できましたので来年に活かしていきたいです。
オフの期間中にしっかり走って、体をいじめて一年間戦える体を作っていきます。チームの戦力になるよう頑張りたいです。

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■68 細川 亨 選手
移籍してきて今年の一年は良い経験になりました。自分としてもチームとしても来季はもっといけると思っています。
私がアドバイスできることは選手に話していましたし、キャッチャー、ピッチャー陣に少しは参考にしていただけたかと思います。
来季に向けては走りを中心にしっかりと下半身を鍛えていきたいです。

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12/6

■14 則本 昂大 選手
今シーズンは良い時も悪い時もあって、数字自体にはある程度満足していますが、まだやれたと思いますし、まだまだ良い成績を残せると思いましたので、そういった意味では課題の残るシーズンだったと思います。
来年は、今年の平均投球イニングが7.4回だったので、それをできる限り8に近づけたいと思っています。
今年は、最後に本当に悔しい思いをしてシーズンが終わってしまったので、その悔しさを糧に、来シーズンは優勝したいですし、個人にもチームにも僕は期待しています。

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12/5

■15 美馬 学 選手
満足のいくシーズンでした。
一年間怪我なくやれましたし、開幕投手という大役を任せていただいて、また初めてオールスターに出場したり、二桁勝てたりと良い一年だったと思います。
来シーズンに向けては、毎年言われているのですが好不調の波があって、今年もそこが(克服)できなかったので、それが課題ですね。
来年から背番号が15番になりますので、その数字の数だけ勝てるように頑張りたいです。

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■19 藤平 尚真 選手
一年間やってみて、まだまだなところもありましたけど、自信になったところもあります。
その自信になったところは来年も継続していって、直さなければならないところは、このオフにしっかり直したいです。
来年は今年以上の結果出さないといけないですし、周りからも二桁勝利と言われますし、自分も目標にする数字ですので、そこに向けて頑張りたいです。

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■35 島内 宏明 選手
全試合出られたことは誇れることですし、来年はもっと打率やレベルを上げて全試合に出たいです。
スタミナ不足が課題で、シーズン中も体調を崩しましたので、もっと成績を残すためにも体調管理をしっかりしたいです。
来シーズンは全試合出場し、ホームランを20本打ちたいですね。

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■38 西宮 悠介 選手
試行錯誤の一年でした。
オープン戦で出鼻をくじかれなかなか調子が上がらず、ようやく夏場になってから一軍に上がれましたけど、良い時と悪い時がはっきりしていました。
初めてCSに出ましたけど、登板のチャンスが無く投げられない悔しさもありましたので、来年は最初から良くて、「西宮いけるな」と思ってもらえるようにしたいです。
開幕一軍でスタートし、一年間、フルで帯同するというのが勝ちパターンで投げるためのカギになると思いますし、開幕から一軍にいるというのが40、50試合登板につながると思うのでこのオフしっかり準備をしたいです。

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■98 今野 龍太 選手
今年支配下登録はされましたが、1試合のみの登板だけで、その後はファームにいることが多く、一軍に上がることができなかったので悔しいシーズンでした。
来年に向けて、今年は真っ直ぐに頼りすぎたところがあるので、倉敷の秋季キャンプで練習したシュートを磨いていきたいです。
この4年間は一軍での登板数が少ないので、来年はしっかり一軍に定着して、30試合は登板したいです。

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12/4

■24 三好 匠 選手
今シーズン、足の怪我で途中離脱したことは本当に残念でしたが、一軍の試合も多く経験することができ、その意味では良い1年でした。
来シーズンは怪我なく、年間を通じて一軍で活躍できるよう、守備の確実性の向上と打力アップを目指して、オフシーズンのトレーニングに励みたいと思います。
足を怪我したので、俊敏性を養うトレーニングを多めに行い、来シーズンは走攻守キレある動きでチームに貢献したいです。

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■37 嶋 基宏 選手
今シーズン、個人としては胸を張って言える数字ではないですが、CSファイナルまで進出し、そこで福岡ソフトバンクに最初2つ勝って、苦しめることができたのは自信になりました。
そういうところを来シーズンにつなげていきたいですし、あのような舞台で試合をしないと、やはり上手くならないとも思いました。
毎年あのような舞台に立つ福岡ソフトバンクは強いなと思いましたし、そこに追いつくためにも毎年Aクラスに入ることが大事だと思います。
福岡ソフトバンクや広島の優勝パレードを見て、自分たちももう一回やりたいと思いましたので、来年はもう一度優勝をファンの皆さんと味わいたいです。

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11/29

■8 今江 年晶 選手
今年は開幕から試合に出場させていただいた後に怪我をしてしまい、戻ってきたと思ったらまた怪我をしてしまって、とにかく怪我をしないでくれと球団から話がありました。
来季は数字よりも怪我をしないことが第一ですし、とにかく試合に出たいと思っています。
自分の守っているファースト、サードのポジションは今年ベストナインを獲った二人(銀次選手・ウィーラー選手)ですので、この二人にしっかり勝てるようにもう一度原点に戻って頂点を目指したいです。

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■11 岸 孝之 選手
一年間怪我なくローテーションを守って、多くのイニング数を投げたことを評価いただきました。
今季を振り返れば前半戦は良かったのですが、後半戦は勝てなくてとても悔しい思いをしました。それでも、トータルで考えればとても充実した良い一年間でした。
来季も怪我なく一年間チームの為に働くことが一番大事だと思っています。また、一年間ローテーションを守れば数字は付いてくると思いますので、しっかりと体調面、怪我をしないように一日一日を過ごしていきたいと思います。

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■23 聖澤 諒 選手
与えられたところでしっかりと結果を出すことができたと思っています。外野手のリーダーであった松井稼頭央さんが抜けて、自分がチームの外野手では一番上になりますので後輩のことも見ながら、常に先輩として見られていることを意識しながらやっていきたいです。
成績に関しては色々と考えすぎずに、1試合1試合、また1打席1打席を悔いのないようにやりたいと思います。

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■30 池田 隆英 選手
今年は怪我をしてしまい、しっかりとチームの一員として戦うことができませんでした。一年間戦える力をつけないといけないと思いましたし、とにかく怪我をしないようにしたいです。
球団からはチャンスはあるから焦らず、気負わずにいけば一軍で投げる日も近づいてくると言っていただきました。来季は必ず一軍のマウンドに立ちたいと思います。

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■39 下妻 貴寛 選手
今年の出場試合数は8試合ですが、一軍の登録日数が多かったので戦力として球団から評価していただきました。
守備も評価していただき、あとは課題のバッティングですね。
今年は出場した試合に自分らしさが出せたと思っていますし、初ヒットも出ましたのでここからがスタートだと思います。嶋さんを抜かないとレギュラーにはなれませんので、目標は嶋さんになります。斐紹さんも入ってきますが自分のやるべきことをしっかりとやって、その結果レギュラー争いに勝つことができればと思います。

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■57 八百板 卓丸 選手
バッティングを売りにしていますが、守備と走塁を球団から求められていますので意識して取り組んでいきたいと思います。
支配下になり一軍に上がれるチャンスがあったのですが、上がることができずに悔しい思いをしましたので来季は開幕一軍を目指したいです。とにかく一軍にこだわって、チームの戦力になれるようしっかりとやっていきたいです。

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11/26

■5 茂木 栄五郎 選手
今年は前半と後半で全く違うシーズンでした。前半はチームにも勢いがあり自分自身も調子が良かったのですが、怪我をきっかけに離脱してしまい、一軍に復帰してからも満足のいくプレーはできませんでした。そのなかでもチームが3位になり、クライマックスシリーズを経験できたことはプラスになりました。球団からは2年連続規定打席到達など、数字に関して評価していただきました。
この2年間で成長できたと感じていますので、来年は更にレベルアップしていきたいです。また、昨年、今年とシーズン途中で離脱しているので1年間チームの戦力になれるように頑張りたいです。

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■21 釜田 佳直 選手
チームのキーマンとして優勝には欠かせない選手であると言っていただきました。自分のパフォーマンスを発揮できず、結果を残すことができなかったので来年こそはという強い覚悟を持って臨みたいです。
必要とされるところでしっかりと投げて、一年間一軍でフル回転していきたいと思います。このオフはしっかりと調整して、怪我をしない体作りをしていきます。

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11/25

■16 森 雄大 選手
前半は開幕ローテーションに入れて良かったのですが、夏場以降は良くなく、そこから一軍に上がるのに時間がかかってしまいました。
でも、最終戦で投げさせてもらって勝つことができたので、終わり方は良かったと思います。
良い時は良いのですが、悪い時は悪いので、ストレートのコントロールの精度を上げるためにも、しっかりラインに乗せて投げることを意識してやっていきたいです。
来年はキャンプインからしっかりアピールして、どこでも使ってもらえるように、先発だったら1年通してローテーションを守りたいですし、中継ぎならしっかり登板数を増やしたいです。

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■20 安樂 智大 選手
今年は春先に怪我をしてしまい、また、チームがすごく勢いがあったので、早くあの輪に入りたいという思いから焦りがありました。
その焦りから、体のバランスを悪くし、バランスが悪いままシーズンが終わってしまうという悔しいシーズンでした。
その中で、改めてストレートの重要性がわかりましたので、このオフはそのストレートをさらに追い求めていきたいです。
今シーズン、チームは3位でしたし、来シーズンは優勝に貢献したいと思っていますので、二桁勝利、そして、一年間怪我なく一軍で戦えるようにこのオフ取り組んでいきたいです。

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■36 内田 靖人 選手
今までで一番ファームではホームランも打点も多かったので、その点は良かったです。
でも、一軍ではヒットを1本しか打てませんでしたので、メンタル的にも技術的にもまだまだ足りないと思いました。
来年は開幕一軍に入って、島内さんと茂木さんが今年二桁ホームランを打ちましたが、右打者ではまだいないので、自分が一番最初に打ちたいと思います。

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■46 濱矢 廣大 選手
今年は一年間で9試合しか投げられなかったですし、怪我もありましたので、何もできませんでした。
オフに変化球の精度をしっかり上げて、空振りを取れるように、また、三振を取れるようにしたいです。
来シーズンはとにかく一年間しっかり一軍にいることを目標に頑張りたいです。

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11/24

■17 塩見 貴洋 選手
今シーズンは怪我もしましたし、全然投げていないですし、仕事ができませんでした。
でも、CSでは大事な試合を任されて勝つこともできましたし、自信になりましたので、その1勝が来シーズンにつながるようにしたいです。
来年で30歳になりますので、自覚を持って、まずは、1年間怪我せずにローテーションを守りたいですし、勝利に貢献して優勝できるように頑張りたいです。

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■22 戸村 健次 選手
緊急先発を2回したことなど、難しいポジションで1年やってきたことを評価してもらいました。
一軍にいるからにはプロ野球選手として、「ここをやってくれ」というところで120%のモチベーションとコンディションを持っていかなければならないのですが、希望としてはもちろん先発をやりたいです。
来年、31歳にもなりますし、チーム事情があるので、求められるところでやらなければならないと思っていますが、先発ローテーションを奪うという気持ちでキャンプから頑張りたいです。

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■28 小野 郁 選手
ファームではいろいろな場面で投げさせていただいたので、来年は一軍で勝っているところで、監督、コーチが胸を張ってマウンドに上げられる選手になりたいです。
今年一軍に上がった時、コントロールミスで2本ホームランを打たれたので、しっかりコースに自分の自信のあるボールを投げられるようにやっていきたいです。
来年は最低でも一軍で25試合、勝ち試合で投げられるよう、オフはしっかり練習していきたいです。

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■48 伊志嶺 忠 選手
今シーズンは数字の通りで、仕事はできなかったですし、悔しい気持ちでいっぱいです。
自分のやるべきことをしっかりやれば一軍にいれると思うので自分を信じてやるだけです。
数字などではなく、試合に出て活躍することを考えてやっていきたいです。

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■52 森原 康平 選手
前半戦の成績を評価していただきました。
シーズン通して一軍で投げ続けて、結果を残すことは凄いことだと思いました。
目標としていた60イニングを達成できなくて悔しいですが、反省や課題、今からやるべきことが見えてきました。
来シーズンは今年以上の成績を残して、チームにもっと貢献できるようにやっていきたいです。

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11/22

■0 島井 寛仁 選手
(支配下登録は)やっとスタートラインに立ったというか、これからが勝負だと思っています。
まずは一軍に登録されて、出場するとしたら大事な場面での代走になると思いますので、そういう大事な場面で10個盗塁を決めたいです。

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■44 足立 祐一 選手
今シーズンの成績に満足はしていないです。
前半戦はチームに迷惑をかけたましたが、後半は少し貢献できたと思うところもあるので、そういうところを来年に向けてしっかり練習し、継続してやっていきたいです。
来年は守備はもちろん、バッティングを向上させ、レギュラーを目指してやっていくだけです。

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■59 菊池 保則 選手
今年は良い時の状態を続けることができず、何もすることができませんでした。
来年やるしかないので気持ちを切り替えてやるだけです。
10年目が終わって、もう若くもないですし、結果を残さなければならないので、来年が勝負の年だと思ってしっかり自覚をもってやっていきたいです。

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■60 古川 侑利 選手
開幕3戦目を投げさせてもらって、でもその後なかなか勝てなくて。
それでも、最後の最後に良いピッチングができたのは自信になりましたし、来年につながる手応えは感じています。
今後に向けては、右バッターに対してのインコースをどれだけ投げられるかが課題だと思うので、そういうところの精度を上げていきたいです。
来年は立場的に先発の6枚に食い込んでいかないといけないと思っていますので、このオフを大事にし、来シーズンに備えたいです。

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■61 鶴田 圭祐 選手
今シーズンはやること全てが新鮮で、あっという間の一年間でした。
硬式球の対応はできましたし、いい状態の時はストレートでも変化球でも通用することがわかったので自信になりました。
来年こそは一軍に上がって、しっかり投げられるように頑張りたいです。
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11/20

■9 オコエ 瑠偉 選手
今シーズン序盤は手の怪我もあって満足にプレーできない期間もありましたが、その期間のリハビリを通してトレーニングを学べ、後半に少しですがチームに貢献できて良かったです。
来シーズンは、怪我なく1年を通して一軍にいることを目標に頑張ります。

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■25 田中 和基 選手
今シーズンは、打撃で皆さんの期待を裏切ってしまったので来シーズンは期待を裏切らないように、信頼を取り戻せるように打撃面をさらに頑張ります。
足を見せるためにも打って、塁に出て盗塁を確実に増やしたいです。

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■45 菅原 秀 選手
前半良かったのですが交流戦以降は不甲斐ない結果が多かったので、来年は同じことを繰り返さずに、1年を通して結果を出せるようにしたいです。
そのためにもオフシーズンは下半身を強化して、コントロールの安定を図りたいです。1年目で29試合に登板したので、来シーズンは30試合以上投げたいです。

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■51 フェルナンド 選手
休んでいる暇はないので、オフシーズンもしっかり動きます。来年もっと一軍の試合に出るためにもバッティングをしっかりやるだけです。

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■65 堀内 謙伍 選手
今シーズンは、スローイングなどの守備面で技術的な成長ができました。
打撃面では、まだプロのスピードや球のキレに対応できない部分があるので、来シーズンは特に打撃を頑張りたいです。

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■66 村林 一輝 選手
今シーズンの目標であった一軍出場が達成できたことは自信になりました。ファームでも多くの試合に出場し、多くの経験を積ませていただきました。
来シーズンは一軍の試合に今年よりも多く出られるように、今シーズンの経験を活かして頑張ります。
そして、自分の活躍している姿をいつもお世話になっている方々や親にしっかりと見せたいです。

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11/17

■70 石原 彪 選手
今年は二軍の試合でホームランを一本打つことができ、来年につながる一本だったと思います。
来シーズンはバッティングではファームでしっかり結果を残し、守備ではしっかり守れるキャッチャーになって、一軍に呼んでもらえる選手になりたいです。

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11/4

■2 吉持 亮汰 選手
入団してからのここ二年間は怪我が多く、チームにも貢献できず、大変悔しく申し訳ない気持ちです。
今年も満足にプレーできない一年ではありましたが、手の怪我は手術も行い、現在は痛みも全くない良い状態です。
来季キャンプインからは全力でプレーできるよう、引き続き、リハビリとトレーニングをしっかり行っていきます。

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■62 西口 直人 選手
今年は序盤しか投げていなかったのですが、自分の中では手応えを感じていました。
真っ直ぐでプロのバッターを抑えることができましたし、変化球、特にチェンジアップでも空振りを取れるようになりました。
来年は真っ直ぐをもっと磨いて、怪我をせず、一年間を通してずっとローテーションを守れるようなピッチャーになりたいです。

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■69 野元 浩輝 選手
今年を振り返って、怪我しかしていないので、自分自身、悔しいシーズンでした。
来年こそは絶対にやってやるという気持ちでいます。
来年はまずは育成試合、ファームでしっかり投げて、一日でも早く一軍の舞台に近づけるよう、頑張りたいです。

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